だいたいそういう感じのブログ。

ダメ人が軟着陸したり駄文垂れ流したり。

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むずかしいことば

あなたとわたしちがうひと。

書くまでもなく当たり前の大前提というやつなのですが
先日それをものすごい謎な形で実感しました。


美容室へ行くと知らない人が担当(この時点で微妙に嫌な予感)
→希望の髪型を口頭で伝える(普段はこれでOkだった)
→目を通したことすらない本を広げて提示される
→時間がないので手近なページでいつもの髪型に近いものを示す
→その写真は髪がやたら短いので少し長めに残してくれとお願いする
→出来上がってみるとあれ?雑誌より更に短い気がするんですが

美容師さんがものすごいご満悦な表情だったのが印象的でした。

元々容姿としてはひどいほうなので
人様に大きく不快感を与えなければいいや、という認識ではあるのですが
さすがに鏡を見た自分が複雑な気分になってしまうような
言葉にしようがない似合わなさはどうなのかなぁ。
長く残された場合は短くしてくれ、と注文することができても
短くされてしまうと自然に伸びるまで対処のしようがありません。


数日後に友達と遊びに行く予定があるのにこれはないよー。
彼女に複雑な笑みをプレゼントされそうで今から戦々恐々としています。
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