だいたいそういう感じのブログ。

ダメ人が軟着陸したり駄文垂れ流したり。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ある一つの終わり

リタルダンド的とでも言えばいいのか。
明らかに以前と同じように出来るはずなどないというのに、
無様なくらいに粘って這いずりしがみつきながら続ける。
もう傍目には終焉間近なのがバレバレなのに
「いや、俺はまだいける」と力を振り絞る。
もう往時とは比べ物にならないくらい弱々しい。
それでも終わりを認めたくなくて足掻く。
プライドが存在を支えきれなくなるその時まで。
本当の意味で力尽きるその時まで。

…あーあ、台所の蛍光灯がとうとう点かなくなっちゃった。
今日買いにいかなくちゃ。


そういえばリタルダンドの反語であるアッチェレランドは
何故かwikipediaに項目がないんですよね。
説明逆転させるだけだから誰かしら書いても良さそうなのに不思議ー。

あとレイトン本編は9時間かけてクリア。
謎が全般的に比較的簡単だった+
時間を大いに消費させる元となるスライドパズル系が少なかったのが大きい。
それでもサブ要素(トレインとかフィッシュとか)もきっちりやりこんでだから
クリアだけを目指して突っ走ればもう少し早く終わったかな?
とりあえずクライマックスに必ず大掛かりな破壊するのそろそろやめましょうよ、とか。

ともかくロンドンライフたのしいです。まだ3日目だけど。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。