だいたいそういう感じのブログ。

ダメ人が軟着陸したり駄文垂れ流したり。

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朦朧体の放浪

タイトルに意味は欠片くらいしかありません。
その欠片というのも非常にくだらないことです。

私が基本的にだらだらと書き散らす文章のアイデアは
大抵がお風呂に入った直後(体にかけ湯した瞬間)か
寝床で横になって意識が遠のき「あ、あと1分くらいで寝そう」
と思った時に物凄く良く浮かびます。
そして頭の中でどんなに反復しているつもりでも、
風呂上りor起きた時にはもうすっかり忘却の彼方へ行ってる訳で。

そういうアイデアを少しでも留めておこうと思って
枕元には常に一冊のミニメモと鉛筆が置いてあります。
ボールペンやサインペンだとインク切れでイライラすることもありますし、
シャープペンシルはノックの手間があるので鉛筆が一番楽なのです。

しかし、基本寝入りかけの状態で、しかも書き手がこの私。
そりゃあもう酷い有様ですよ朝起きて見てみたら。
判読不能な文字(つかただの線?)になってるのはまだいいんです。
謎な単語を並べてるだけとか、挙句の果てにはもう日本語ですらないとか。

…これをどうしろっつーんだ…

と時折見返しては途方に暮れます。
あまりにアレ過ぎて写真を撮った時点で色々断念。
さすがにこれを人様の目に曝す勇気はありませんでした。
結局今に至るまで、そのメモが想定通りに活用された事はありません。
いっそ風呂場で使える耐水性の筆記用具を用意したほうがいいのかも?


それとあおいたんお誕生日おめでとー
エントリー番号が321ってあたりがなお素敵。個人的に。
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