だいたいそういう感じのブログ。

ダメ人が軟着陸したり駄文垂れ流したり。

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惚れた腫れたの言い訳

さて、散々放置しておいてなんですが、
恐らくここから一週間、もしくはそれ以上更新が滞ると思います。
これは今までの怠惰の放置とは質が違うので先に言い訳をしておこうかなと。
そもそもこんなとこ誰が見てるねんという話はおいといて

前提として、私のゲームに対する姿勢は『深く狭く』です。
自分自身に冒険心や向上心が不足しているというのもあるのですが
それを抜きにしても好きなゲームにはどっぷりと頭から嵌り込み
のめっている間はかなりの割合で他のゲーム類には目が行かなくなります。
特に新しいものに触れてそれが『惚れる』質のものだと
もうそれ以外のゲームは一段落するまではやる気がしなくなり
ジャンキーよろしく夢中になってしまいます。

これがある程度落ち着いて熾火程度になればローテーション的に
のんびりやるという発想にもなるのですが
劇症状態の私にははっきり言って何しても無駄、な風に成り果ててしまう訳で。

で、先日の記事でも触れた『惚れたゲーム』が本日手元へ来ました。
厳密には市販品ではないので今の時点では紹介しようがないのが残念です。
もうこれを書いている今もゲーム機から呼ばれてる気がしてなりません。
真相は単に自分が行きたいだけでただの幻想なんですが。


ではしばし、『それ』に恋してきます。
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コミケカタログ(攻撃力:力×10)

先日カタログを買いに行きました。
本屋に寄ったあとゲーセンに行くつもりでしたが、
あまりのかさばりっぷりに断念して帰宅しました。
読もうと気を抜いて持ち上げたら重さで手首がコキって音を立てました。
すみません祭典を甘く見てました。
まだ右手がちょっといたいです。


近況はさておき今日は再びサガ2の話でも。
タイトルの()内はサガ2での武器の攻撃力表示に使われる表現です。
使用するキャラクターのパラメータ×倍率分の攻撃力がありますよ、という形で。
で、最近タイニーロンドンから離脱してまたこれに舞い戻っているのです。
理由はモンスター(アイテム装備不可・特殊能力のみ・敵の肉を食べて色んな種族に変化する)
のみのパーティでのクリアをしようと企んでいるから。

…が、これが予想以上に難しく。
Lv11(ゲーム内最高レベル)モンスター×4にするのはGB版ではできない事だったので
さすがに情報はwikiで入手して色々やってはみてるのですが上手くいきません。
パーティ編成が悪いのかもしれませんが、良い組み合わせが中々思いつかなくて…。
よしこのメンツで!と思って挑んだら集中攻撃をくらってあっさり序盤で主力が落ちます。
元々モンスターは能力値・特殊能力が全て固定なので
人間やエスパーみたいに能力を育てることが出来ない上に
メカのように装備内容でパラメータを都合良くいじることもできないのです。
例えば敵の攻撃の後に回復アイテムを使うように素早さを低くする、とかですね。

11モンスターは素早さがラスボスとほぼ同等なのが大半なので
行動順が混ざってしまうのでまず回復が安定しません。
体力満タンで全体回復魔法先掛け、敵の攻撃を喰らってダメージを残すかと思えば
次のターンでは敵に先に行動されてとどめをさされてしまったり。
しかもアイテムが一切装備できないので、各キャラの能力(使用回数に制限有り)を
使い切ってしまうともう何もできなくなります。
必須である全体回復魔法は使用回数が10回なので、複数キャラが持っていてもギリギリ。
それを無駄撃ちしてしまうのは致命傷に近い=ランダム行動順がかなり重要、と言えます。

もう暫くはラスボスと取っ組み合いが続きそうな感じです。
さて、何日後にクリアしたよ報告ができるかなぁ。


※今日はあおいたんぽくエントリを書くことを試みてみました。
※読み返すと努力は無駄だったとしみじみ思います。

放置するということ

人は壁にぶち当たるとまずは努力しますよね。
とりあえず自分の力を振り絞って、
それでもだめなら誰かしらか何かしらの力を借りて。

ただ、やはり助力があるとそれは「越えた」事にならないという
シビアな壁も存在する訳です。
そうすると誰の手も借りず、もしくは最小限のヒントだけを頼りに
脳細胞なり筋組織なりを酷使しなくてはいけません。

その努力のレベルというのは本当に人それぞれですよね。
数分どころか数十秒程度で投げ出してしまう人も居れば
本当に力尽きる寸前、或いは力尽きるまで立ち向かう人も居ます。
私は往々にして前者なのですが。
自分の身の丈以上の事を為さねばならないとなるとまず逃げる事を考えます。
逃げ道がなければ助力してくれる人を探します。
それも見つからなければ何とかしてズルできる方法を考えます。
全てが塞がって漸く自分で動こうとする性質なものでして。

ただ、終着点へ一速飛びに行ける裏道がありますよ、と示されると
其処を辿るのには些か躊躇してしまう臆病さもあります。
努力したくない癖に、達成感を喪うのはもっと怖いのです。
贅沢だなあと思わずにおれません。
その結果、いつかは出来るだろう、と手を軽くつけたまま放置されるものが出てきます。


時間旅行のタイムマシンとか魔神の笛の最後の大脱出とか。
だからスライドパズル系は苦手なんだぁぁぁ。

世の中は○○だらけ

さすがこのざまさんだ、
到着が発売日翌日なんてまだマシなほうだぜ!

と悪口はこの辺にしておいて。
他の人より一日遅れではありますが
レイトン教授と魔神の笛に着手しております。
今回は序盤から色んな要素があってついつい寄り道したりすると
あっという間に時間が過ぎてしまうのがおそろしい。
2時間くらいかけてまだ序盤ってあたりが何とも。
…私の頭脳が衰えてるだけですかそうですか…。

一番てこずってるのは画面を高速で通り過ぎるネズミを捕まえること。
反射神経を私に求めないでいただきたいです。
まあノロノロしてるネズミもそれはそれで嫌なので
すばしっこいままでいいっちゃいいんですが。

今回はクリア後のお楽しみが複数あるだけに
早めに本編を完了してしまいたいものですが、さて、いつになるやら。
サガ2のモンスター4匹クリアもやってしまいたいし
今冬はDSをこき使う日々になりそうです。

DJ Moves Me

Happy birthday dj nagureo!

この日は音ゲーマーにとっては何にも換え難い。




……

ごめん真面目に書くの無理。
だってご本人様が素敵過ぎるんだものなぁ。
大和さんとか一郎さん作ってる段階で面白いとは思ってたけど。
ついったは仮の姿だ、気をつけろ!

とりあえず久しぶりに1003まで行ったスレを見ました。
しかしまさか10年近く(もしかしたらもっと?)の11/20スレで
ご本人が降臨するような事があろうとは。
何せ音ゲの祖の一人ですよ?

以前にもサンマスの方々やY.Sさんが降臨したことはあったそうですが
誰しも予想をしていなかったことでしょう…
年甲斐もなくはしゃぎすぎたのでそこは反省しないと。


明後日こそはゆりかもめの話でも。
とはいえ、写真は微妙なの一枚っきりなのでその辺が少し残念ですが。
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